「知らなくても生きていける」と言う人は、「知っていると面白い」ことを見逃しているんだよ。
昔はレコードを生産するのにべらぼうなお金がかかったから、アーティストが直接アルバム作って売るなんてことは難しかった。リスク取ってアルバムを作ったとしても、そこから先が問題。それお店に持っていって店の親父におべんちゃら言って納品してお金を取ってくるなんてことはアーティストにはできないし。レコード会社が今まで何で偉そうにできたかというと、プレスとか営業とか在庫管理とか、そういうアーティストができない部分を肩代わりしてきたからなんだよ。実際に作品を生み出す作業と比べればレコード会社のしてることなんて大したことじゃないんだけど、アーティストはそういう面倒な部分をレコード会社に任せるしかない。アーティストにとっても、レコード会社は自分たちにお金を運んでくれる貴重な存在だから良好な関係を築けてたわけ。
さっき渋谷で「マジコンが規制されるとうちの子が友達の輪に入れなくてかわいそう。ソフト買うお金も馬鹿にならないし、任天堂はなに考えてるのかしら。」って世間話してるおばさんがいた。
いっちゃ悪いが、こういう工作員はネットもコントロールし、武器を持ち、殺人にも絡んでいる。もうすでに何万人かはそういう連中の手で「自殺」や「事故」の見かけで殺されたという噂がある。地方や都市部の高額所得者の老夫婦の殺害事件などがその典型である。外人が犯人だから足がつかない。だれも顔も知らないのである。その手引きを日本の犯罪組織や宗教カルト組織が行う。そしてピンハネする。その意味では金のあるひとほど、財産のある人ほど狙われ易い。はたして、警察当局はこういうことを知っているのか? 知っているだろうが、結局は裏でつながっているはずだから、捜査は手ぬるくなるわけである。
そんなことは当然と思われるかもしれないが、アメリカでは違う。こちらに来て、驚かされるのは、返品理由もさることながら、返品される物の状態だ。明らかに何度か使った物であっても、顧客は平気で返品してくる。店側は文句も言わず、さっさと返品処理をする。先に書いたように、この国では「何でも」返品できてしまう。 消費者にとってこれほど都合のいい制度はない。とりあえず購入して、気に入らなければすぐ返す。購買直後でなくとも、使用してみて使用頻度が下がってきたら、買った時のレシートを探し出して返品すればいい。次のようなひどいケースもある。電動歯ブラシを購入、1年ほど使用したら故障したので、新しい電動歯ブラシを買い込む。真新しい商品の箱に、古い壊れた歯ブラシを入れ、それを新品を購入した店へ持っていき、返金してもらう。こうすれば、消費者は新しい商品をタダで手に入れられる。一見、詐欺ではないかと思われる行為が合法として行われるのだ。
47 名無しさん@十周年 2009/07/20(月) 05:45:30 ID:W68F1shIO
海外旅行行ったら余裕が無くなるくらいの余裕しかない
力のある者から評価されたり、目をかけられたりした人間は、必ず嫉妬される。それを避ける方法なんてないんだよ。
嫉妬という感情は、嫉妬すべき対象があるから生まれるのではない。自分が評価されない原因が自分の努力不足にあると認めたくないから、「あいつは実力もないくせに」と誰かを貶め、仲間と悪口を言い合い、自分で自分をごまかす。これが嫉妬の正体だ。だとしたら、俺が嫉妬を買ったのは、実は俺のせいではなく、嫉妬する連中自身の問題なんだ。それゆえ、嫉妬している連中が、何クソと奮起して評価されない限り、嫉妬はなくならない。つまり、俺に解決できる問題ではないわけだ。
俺が子供の頃、母親は常々「やきもちを焼くより、焼かれる男になりなさい」と言っていた。これは全く正しいね。やきもちを焼かれる人間というのは、努力し、結果を残そうとする人間ということだ。やきもちを焼くのは、自らは努力せず、他人の努力を貶める下品な人間だ。